


生産者→スタッフ→お客様→ブランド→会社→生産者の順番で相性関係は作られており、すべてが利害関係にあることを認識し行動すること。
プラチナフィッシュのブランド価値は生産者がいてこそ形になる。スタッフの環境はプラチナフィッシュブランドに一部影響があることを忘れてはいけない。会社を維持するにはスタッフ一人ひとりを大事にしなくてはいけない。お客様は会社が発展してこそより良い価値を得ることが出来る。
生産者、スタッフ、お客様、ブランド、会社はすべて平等の感謝があって成り立つものであることを忘れてはいけない。一人ひとりが五つのステークホルダーの幸せを継続するために、社会人代表であると共に経営者でもあることを忘れてはいけない。肩書に左右されず指揮者(指導者)あるべき行動ではなく、すべては個々から発信することを絶対とする。
プラチナフィッシュグループは、お客様の食に対する「美味しいものを食べたい」というニーズに一切の妥協なく、全力でこたえていくプロフェッショナルの集まりです。本当に美味しいと思うものだけを仕入れて、お客様に提供する。
単純ですが、飲食店としての本質を追求していくことを一番大切にしています。